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元気な街の元気なニュースが続々!| kubelt 中国菜KHAOS西新店 博多の屋台横丁喜水丸空港店 クラフト餃子フェス

 

 

4店舗のシェフが贈る4月19日限定「系列店4店舗コラボ特別コース」1名1万2000円相当→8500円(乾杯用クラフトビール1杯付)

姪浜の駅から徒歩5分ほどの場所にある複合施設『MEINO-HAMA STEPS』開業1周年を記念して、クラフトビール醸造所『Meinohama Brewery』を併設したダイニング『kubelto』にて、同じ系列のスペイン料理店『ricont』、創作焼鳥『ITARU』、そして4業種の飲食が集結したフードホール『五ッ釜ALLEY RESTAU-RANTS』がコラボした特別コースを4月19日㊏1日限定で提供する。クラフトビールの乾杯ドリンク1杯付きで、姪浜や糸島の地元食材を使用した寿司や焼鳥、スペイン料理にジビエにデザートまで充実のコースだ。早めの予約がおススメ!

 

 

 

 

kubelto クベルト
【所】福岡市西区姪浜駅南1-10-20 MEINOHAMA STEPS 1階
【☎】092-707-6255
【営】11:30~OS14:00 /17:30~OS21:00
【休】なし
【席】72席
【P】なし
カード/可 、QRコード決済可
【HP】https:/ /kubelto.com/

 

 


 

 

『黒酢酢豚定食』(1650円)。肉をやや細めに切ることで、柔らかさと食べやすさをアップ。野菜のシャキッとした食感と組み合わさって、これは絶品。小菜は7種の野菜それぞれに異なる味付けがされていて、一口一口が楽しい♪

オーナーシェフ・河窪証さんの才気あふれる多彩なメニューで福岡のフードラバーを虜にする「中国菜KHAOS」。2024年11月に薬院へと本店を移し、惜しまれつつも西新店は閉店…とはならず、ランチタイム限定の定食メニューで、変わらぬ美味しさを提供している。基本のメニューは『エビチリ定食』と『黒酢酢豚定食』の2種。7種の野菜を使用したこだわりの小菜とスープ、ご飯が付いて1650円でこの味を楽しめるなんて、超お得!証さんに変わって西新店で調理を担うのは妻の文音さん。証さんとは調理専門学校で出会ったそうで、その腕前は証さんのお墨付きだ。「今後料理人が増えれば、アラカルトメニューも提供したいと考えています。僕が西新店にいる日限定で、メニューに『麻婆豆腐定食』が増えますよ!」と証さん。薬院への移転ではなく、拠点が増え、さらに楽しみ方が広がった『中国菜KHAOS』。ぜひ様々なシチュエーションで利用して。

 

㊨エビチリは5年熟成した豆板醤と、香辛料が効いた辛味噌・香辣醤(シャンラージャン)で味付け。ケチャップを少な目に、スパイシーな味わいに仕上げている。プリッとしたエビと、ふんわり卵がベストマッチ!
㊧河窪証さん、文音さん夫妻。証さんが厨房に入る(『麻婆定食』(1650円)が味わえる)日はインスタで告知されるので、お見逃しなく!

 

中国菜KHAOS 西新店
【所】福岡市早良区西新3-15-9 2階
【☎】なし(予約はインスタDMにて、その他問い合わせは薬院店080-3972-0392まで)
【営】10:00~0S13:00
【休】土曜、日祝日
【席】16席
【P】なし
カード/不可 、現金のみ

 


 

 

 

屋台が並ぶユニークな店内で、海鮮料理や定食を楽しめる『博多の屋台横丁喜水丸』が、大名に次いで福岡空港国内線ターミナルビル内にオープン! もつ鍋や水炊きといった福岡ならではのグルメも提供するとあって、名物を食べ損ねた観光客にとっては最後の砦として重宝されそう。また朝早いフライトの際には、博多駅の店では朝から大行列ができる『喜水丸』の朝定食がねらい目。肉厚で大ぶりのイカがたっぷり入った「いか明太」と高菜・ご飯・味
噌汁が食べ放題で満足感もたっぷりだ。フライト前のロ福スポットとして、ぜひ覚えておこう。

 

㊨「フライト前で時間がないけど、もつ鍋が食べたい…」そんな時は鍋より気軽に味わえる「博多もつ汁定食j(1690円)がおすすめ。時間があるときには「博多もつ鍋セット」(2390円)をゆっくりどうぞ
㊧空港店限定メニュー「朝の博多料理づくし定食」(1890円)

 

 

博多の屋台横丁喜水丸 福岡空港店
【所】福岡市博多区大字下臼井778-1 福岡空港国内線旅客ターミナルビル2階 ゲートラウンジエリア
【☎】092-409-0035
【営】朝食7:30~0S10:00/10:00~0S20:30
【休】なし
【席】82席(屋台50席+テーブル席32席)
【P】提携あり(有料)
カード/可 、QRコード決済可

 


 

 

㊧山梨「山水棲」の「八ヶ岳ぎょうざ」。人気料理対決番組に出演した名物シェフが考案した揚げ餃子を甘酢ソースで!
㊨大阪「鶏Soba 鶏と麺」の「ゴロゴロ肉角煮餃子」。国産豚の食感を残し、豚の角煮を味わうような仕上がり

クラフト餃子とは、餃子職人が皮・あん・タレと、製造過程や食材選びにおいてこだわり抜き完成させた餃子のこと。今年は「柔軟さと自由」を軸に、ゴールデンウィークを挟んで12日間、舞鶴公園三ノ丸広場に28種類の餃子が全国から集結する。同時期に東京・広島の2会場でも開催されるそうで、この時期の風物詩になりそうだ。昨年も開催され、人気定番メニューは残しつつ、ほとんどのメニューが一新されるそう。参加店舗情報は随時公式HPにアップされるので、事前に予習して訪れたい。クラフトビールとともに楽しもう!

 

クラフト餃子フェス FUKUOKA2025
【期間】4 月25 日㊎~ 5 月6 日㊋
【時間】11:00~21:00
【会場】舞鶴公園三ノ丸広場(福岡市中央区城内2-2)
【料金】入場無料※飲食代別途 カード/可、電子マネー可
【お問合せ】西日本新聞イベントサーピス
【☎】092-711-5583(平日9:30~17:30
【HP】https: //craftgyoza.jp/fukuoka2025/

 


 

 

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