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【FUKUOKA、真ん中旅。】拝殿は、空に向かって伸びる116段の階段の先に… 「北斗宮」

\ FUKUOKA、真ん中旅。 //

 

拝殿は、空に向かって伸る116段の階段の先に…
「北斗宮」

 
674年、北斗七星を信仰した若木皇子が神を祀ったとされる「北斗宮」。
その後、さまざまな“縁”を結ぶとされる天之御中主神(アメノミナカヌシ)を祀る神社としても親しまれ、今ではお宮の名前に縁のあるアイドルのファンからも一目置かれる存在に👀✨
 
絵馬や御朱印にも美しい北斗七星が描かれ、七夕には限定の御朱印も登場🌠
2024年以降は階段の灯籠が22時まで点灯するようになったので、今後は星空観測スポットとしても人気が集まりそう🔭
 

 

 
 

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北斗宮
[所] 福岡県嘉麻市大隈町988
[電] 0948-57-0701
[営] 参拝自由(御朱印は宮司が在神時に対応)
[Instagram] @hokutogu.official
 
<福岡県観光連盟公式Instagramもチェック!>
@crossroad_fukuoka
 
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■公式Instagram

👉@fukuokanomannaka
飯塚市・嘉麻市・桂川町、FUKUOKAの真ん中を巡る旅。を発信しているFUKUOKA、真ん中旅。の公式アカウント。ワクワクのつまった福岡の『真ん中』に行ってみよう🏃‍♀

 

   

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