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【福岡肉本2025】福岡ワンビル地下1階 焼肉の新名所登場!!『房家』|中央区天神

手前から、テンションがあがるタレのセット(左からバカタレ、醤油だれ、おろし酸味だれ、ワサビ・岩塩)、『女神のユッケ』、『のりたっぷりまぜナムル』(960円)、『名物房家盛り4種盛り(2〜3人分)』(6580円)、『盛岡練り出し手打ち冷麺』(680円)

 

A5等級の雌牛を一頭買い 味の違いを『房家盛り』で

 

 2025年春にグランドオープンした『ワンビル』。各地から名店が集まる地下1階の『天神のれん街』に、東京・西日暮里で2003年に創業した名店『房家』の10号店が登場! 東京以外では初出店となる話題の焼肉店だ。

 『房家』は“和牛一頭買い”のパイオニア。より美味しい肉をよりリーズナブルに提供するために、牛の全ての部位を仕入れる黒毛和牛の一頭買いをいち早く行なってきた。しかもA5等級の雌牛のみというこだわり。その美しさと美味しさを『名物房家盛り』で満喫しよう。立体的に盛り付けられた盛り合わせが目の前に運ばれてくると、華やかさとボリューム感に「おおっ」と驚きの声を上げてしまう。ほどよく焼いたら、岩塩&ワサビで肉の甘みを感じるもよし、特製タレで肉の旨味を高めるもよし。口の中に入れた瞬間にわかるやわらかさ、とろける味わいに再び「おおっ」。テーブル備え付けのタブレットで美味しい食べ方の提案を見れるので参考にしよう。

 一頭買いだけに厳選希少部位メニューもいろいろ。ナムルなどの前菜や刺しメニューも豊富。そして、忘れてはいけないのが『盛岡練り出し手打ち冷麺』。コシのある自家製麺、和牛肉を中心に7種の具材でつくりキンキンに冷えたスープ、冷麺専用の辛味キムチが三位一体となった味わいは焼肉の後の〆に最高の一品だ。

 

 

 

\ A5等級の雌牛 多彩な部位で味わう 極上の世界 /

質のいい肉は焼き過ぎず、まずは塩とたっぷりのわさびで!
肉前菜、キムチ盛り、サラダ、タン+3種の肉、デザートなどがつくボリューム満点の『ランチコース 彩』(3500円)。白飯・冷麺・ビビンバの中からいずれか1品をセレクト

 

 
『女神のユッケ』(1680円)。スタッフがバーナーで表面をサッと炙り、専用の特製タレをかけてできあがり。黄身をからませレアな状態を味わおう
 

 

『コッチョリ』(580円)。13種類のエキスを合わせた自家製ヤンニョンを使い注文が入ってからつくるサラダ感覚の出来立て白菜キムチ。シャキシャキの歯ごたえとほどよいピリ辛で美味

 

 オープンからラストまで通し営業なので(ランチ限定メニューは11時〜OS14時半)、どの時間帯でも美味しい焼肉を楽しめる!

 

 

\ 天神の真ん中で焼肉をオシャレに! /

煙や匂いを気にせず食事が楽しめるオシャレな店内。全席がボックス席なので、プライペート空間が確保されていてゆったり

 

『房家(ぼうや) 福岡ワンビル店

[所]福岡市中央区天神1-11-1 ワンフクオカビルディング地下1階

[電]092-401-8560

[営]11:00〜23:00

[休]ワンビルに準ずる

[席]82席

[駐]なし
カード/可、QRコード決済可
[Instagram] @bouya_fukuoka_one
https://www.bou-ya.com

 

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