トップに
戻る

味よし!コスパ良し!博多ぐる皮&新中華そば とり皮・中華そば かわのそば | 中洲

 

 

麺メニュー、一品料理
すべてが完璧、コスパも良!

 

繁華街・中洲の趣き深い小道『錦小路』内。“かわ”(とり皮)&“そば”(中華そば)の美味い酒場として知られ、地元民、観光客、インバウンドも、ポワリと浮かぶ提灯を目印に店内へと吸い込まれていく。中洲のど真ん中で安く飲んで、啜れる心強い一軒。それが『かわのそば』だ。

 

総称して『“新”中華そば』と銘打つ麺メニューは、『白醤油』『汐』『醤油』の大きく3種があり、さらにスープOFFの『油そば』やシーズナルラーメン(夏は冷やし系)も用意。味の要となる白醤油は愛知県『ヤマシン醤油』、麺は福島県『羽田製麺』から取り寄せるなど素材にとことんこだわり、鹿児島県産『さつま知覧どり』を主体にした清湯スープは、丁寧に店炊き。加えて、チャーシューは低温調理の豚肩ロース、豚バラ肉を1枚ずつのせ、丼ぶりには小石原焼を使うなどビジュアルも美しく仕上げる。

 

また、もう一つの名物である『博多ぐる皮』は塩・タレに加え、ヤンニョム、明太マヨもあり、その他串ものも充実。博多名物も押さえたつまみを420円からとコスパ良くそろえ、0次会から2次会まで様々なシーンで重宝する。

 

『チャーシュー丼』(680円)にも豚肩ロース、豚バラと2種の肉をのせる

 

左/「明太子」(550円)や「永遠の豆腐」(580円)など充実したつまみ。ハイボールは山崎、白州もそろえる 右/熟練の職人が『博多ぐる皮』を焼き上げる。早めのオーダーがおすすめ

 

左/下から『よだれ鶏』(650円)、『やみつきメンマ』(450円)、『にら玉』(550円)など酒に合うつまみが大充実 右/『博多ぐる皮』(1本200円)姉妹店『はかた風土』で20年以上愛される塩・タレ・ヤンニョム・明太マヨの計4種類

 

SHOP DATA

所:福岡市博多区中洲2-4-17
℡:092-281-2020
営:18:00~OS翌2:00
休:なし
駐:なし
カード/可、QRコード決済/可
https://www.hakata-food.com/kawanosoba/
instagram @kawa_no_soba

 

※Amazonプライム会員なら最新号が無料で読めます!
Kindle Unlimitedにて公開中!
▼▼「今すぐチェックしてみてください!」▼▼
https://amzn.asia/d/1a7H4CPht

 

 

バナー広告募集中
SNS運用代行サービス