【ふくおかさん家のうまかもん】やわらかく茹でたサザエと ミネラル豊富なワカメの 磯の香り漂う丼~Produce of Fukuoka City~
“福岡市内産”食材の競演
福岡市内で採れた食材を使い、それぞれの特色を生かして名店のシェフたちが腕を振るう。
家庭料理とはひと味違ったプロの技を堪能しよう!

【さざえ丼】(1200円)
志賀島の海士から仕入れるサザエ、弘漁港に揚がる「弘わかめ」を使用。サザエの砂抜き期間はワカメをエサに与えている。
福岡市内産食材 ・サザエ・ワカメ

やわらかく茹でたサザエと
ミネラル豊富なワカメの
磯の香り漂う丼
1969(昭和44)年に創業し、地元住民から愛され続ける食堂。40年ほど前にメニュー化した『さざえ丼』が名物となり、観光客も多く訪れるようになった。元横綱・曙太郎さん公認の『曙丼』(1600円)は、サザエが2倍も入っている。1月にはアジフライを卵でとじた『鯵かつ丼』(900円)が登場。


中西食堂
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うまかもん @umakamon_fukuokacity
※掲載の内容は取材時のものです。取材日と記事公開日は異なる場合があり、メニューや価格、営業時間、定休日など取材時と異なる場合がありますので、事前に公式HPやお問い合わせにてご確認をお願いします。
