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福岡麺本「麺旅スタンプラリー」参加店舗 【麺屋たいそん 春日総本店】をご紹介

大好評! 「福岡麺本」のリアルイベント企画!
【券売機の自動サービスPresents麺旅スタンプラリー】
参加店舗のご紹介
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創刊14周年を迎えた「福岡麵本」が主催する
【券売機の自動サービスPresents麺旅スタンプラリー】を
2026年7月1日~9月30日まで開催します!
この機会においしい麺の食べ歩きをしてみませんか?

 


春日市下白水南 | 豚骨ラーメン

麺屋たいそん
春日総本店

『濃厚豚骨」。豚のゲンコツ(大腿骨)、頭骨を強火で約20時間炊き出した濃厚スープ。丁寧に渡してあるので舌ざわりはシルキー。くさみもないので飲みやすい

 

博多駅前、春日市、
そしてラースタへ
「たいそん』第2章の幕開け

幼少期のラーメン感動体験を
作り手として次世代に伝える

 かつて客として豚骨ラーメン職人の”カッコよさ”に魅了された少年がそのまま豚骨道を突き進み、博多ラーメンの代表格に数えられる名店のリーダーとなった。加えて『博多新風 絆』での修業時代、がむしゃらに働いていたラーメンスタジアムに、成長した自分自身のブランドを携え凱旋。いちファンとしてラーメンで繋がる縁、広がる輪そしてラーメンドリームを感じられる感慨深い話だ。「濃厚で漢らしい直球豚骨が僕らの持ち味。博多駅創業店、春日総本店に次ぐラーメンスタジアム店では、パーク全体のテーマでもある”異空間へ没入”してもらうため、店のデザインやメニューにも趣向を凝らしています」と松尾亮太店主。
 ラースタ店では濃厚濃密でクリーミィな看板の豚骨ラーメンのほか同店限定『博多豚そば』も用意。こちらは、透明感を残した豚清湯(ぶたちんたん) スープに魚介の旨味も詰めた醤油ラーメン。豚骨とは異なる加水高めの麺を合わせ、丁寧に”手揉み”をほどこすなどスープとの理想の絡みを追求している。そのほか、サイドメニューでは定番人気の『チャーハン』のほかに、豪華な『豚とろ箱』『めんたい箱』も“ラースタならではのメニュー”として新たに加えた。
 「ここ数年で、志を共にするより強固なチームを作ることができました。博多ラーメンの魅力を全国へ、世界へと伝えるべくこれまで以上に県内外での出店に力を入れていきたいですね」と意欲的に語る松尾さん。「福岡生まれ、豚骨育ち」。屈強な男が作る豚骨ラーメンは力強くもどこか優しさがある。2019年創業の『麺屋 たいそん』は今年が7年目。松尾さんの思いに賛同し、集結した”最高の仲間たち”と共に歩む、『たいそん』のネクストステージがいま始まった。

 

僕の舞台はラーメン1本
一度きりの人生だから、
とにかく攻めて、楽しみたい

店主 松尾 亮太さん

PROFILE
まつおりょうた/1993年福岡市生まれ。
15歳の時、ラーメン職人になることを決める。「博多新風』での修業後、鹿児島指宿『麺屋二郎』、兵庫県加古川『弦流」のメンバーとも親交を深め2018年にはコラポチームでN.Yの麺イベントで優勝。満を持して2019年『麺屋たいそん」を開いた。

 

『たいそん』といえば『チャーハン』が旨いことでも知られている
程よい粉感とパッツンとした歯切れ。博多らしい細ストレート麺もとことんこだわった自信作


福岡麺本「麺旅スタンプラリー」公式LINEの
追加はこちらから!

麺屋 たいそん 春日総本店

【所】春日市一の谷2-18【☎】092-558-1000【営】11:00~0S22:30
【休】なし【席】44席【P】ありカード/可 QRコード決済可
【Instagram】@menyatyson_official
https://menyatyson.thebase.in

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