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【福岡肉本2025】2024-2025 最新肉グルメ『炭火焼鳥 × ラーメン 博多ひとむすび』|中央区春吉

 

2025.06.05 OPEN!

 

焼き鳥|中央区春吉

焼き鳥×ラーメン
博多仕込みの二刀流

炭火焼鳥 × ラーメン 博多ひとむすび 』

 

串打ちから真剣勝負の焼き鳥。継ぎ足して使うタレには鶏の旨味が溶け込み、病みつきになる味わい。毎日火入れをして衛生面にも配慮している。店長イチオシはふっくら仕上げたレバー

 

 

 

ふらっと寄って 人と繋がる呑みどころ

 

 焼き鳥とラーメンが主役の新感覚のラーメン居酒屋が春吉に誕生! 昼はラーメン専門店として営業し、スープと麺の旨さをじっくり堪能。夜は本格炭火焼鳥を中心に居酒屋としてにぎわい、最後はラーメンで〆るのが“ひとむすび流”。

 

ジューシーな焼き鳥は素材に合わせて火加減を調整

 

 代表の河畑さんは、博多を代表するラーメンのグローバルブランド『博多一幸舎』で10年修行を積み、『博多一幸舎西中州店』を運営するラーメン職人。店長の光さんは約10年近く焼き鳥一筋で腕を磨いた焼き鳥のプロだ。幼馴染の二人が互いの飲食経験を融合させて理想の店舗を作り上げた。

 

数種の醤油をブレンドした特製醤油ダレが光る『豚中華そば』(950円)。そのクリアなスープからは想像できない、旨味が詰まった濃厚な味わい。麺は製麺屋慶史で特注した平打ち麺

 

 焼き鳥は素材にとことんこだわり、鶏はしっかりした旨味と歯応えが特徴の九州ブランド「華味鳥」、豚は栄養価が高く、やわらかい肉質と、上質な脂のまろやかな甘さが自慢の「きなこ豚」を使用。

 

チャーシューの端材を焼き鳥のタレで炒めて乗せた『自家製ポテトサラダ』(450円)はお酒が進む逸品!

 

 「料理には終わりがない」と語る光さん。家では味わえない料理を手頃に美味しく楽しめるよう、一品料理も今後どんどん進化予定。一人でふらっと、仲間とわいわい。気取らず通える、温もり溢れる一軒だ。

 

小学生の頃からの
同級生コンビです!

 

 

 

炭火焼鳥×ラーメン 博多ひとむすび』

[所]福岡市中央区春吉3-12-26

[電]092-401-3377

[営]12:00~18:00(ラーメンのみ営業)
  18:00~フードOS26:00

  ドリンクOS26:30(ラーメン居酒屋の営業)27:00

[休]日曜

[席]42席

[駐]なし

カード/可 QRコード決済/不可

[Instagram] @hakata_hitomusubi_honten

 

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