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【老舗醸造メーカー マルヱ醤油】甲木里枝先生×マルヱ醤油 タイアップレシピ~Part.3~

甲木里枝先生×マルヱ醤油 タイアップレシピを公開!

 

薬膳料理研究家で国際薬膳師の資格を持ち、福岡市内で料理教室「薬膳ハウス金木犀」を主宰する甲木里枝(カツキ サトエ)先生がマルヱ醤油の商品を使ってカラダに良いレシピを作っていただきます!

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▽甲木里枝先生が主宰する料理教室「薬膳ハウス金木犀」
HP:https://kinmokusei-y.com/
Instagram:@satoekatsuki

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今回は、2品のレシピを公開します!
毎日の食事のメニューに困っている方やカラダに不調を感じる方など、ぜひ作ってみてはいかがですか?

 


<トマトとしらすの梅出汁浸し>

 

 

◎目的…*平肝・明目* 「トマト」には春に高ぶりやすい肝の熱を鎮めてくれる作用があります。肝熱が高まると目が赤くなりやすいので、それを「しらす」とともに治めてくれます。また、梅のような酸味は春に肝熱が生じた場合にオススメの味ですよ!

 

 

★材料 2人分

トマト:40g
干椎茸:1枚
梅干:2個
オクラ:4個
しらす(カタクチイワシ):10g
たまごかけごはんの醤油 梅味:小さじ1

 

*今回は、マルヱ醤油の商品である『たまごかけごはんの醤油 梅味』を使用していただきました。

 

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●作り方

①干椎茸は水100ccにつけて戻しておく(約30分)。
②オクラは塩ずり(板ずり)し、斜め4等分に切る。トマトは一口大に切る。干椎茸は取り出し、千切りにする。
③梅干しは種を取り、実をほぐす。
④ ①に、『たまごかけごはんの醤油 梅味』を加える。
⑤ ④に②を加え、そのまま10分ほど置いておく。
⑥ ⑤に、ほぐした梅の実を混ぜ合わせる。
⑦ ⑥を器に盛り、余った汁を少しかけ、最後にしらすを散らす。

 







 


<生姜の白味噌スープ>

 

 

◎目的…*健脾胃・温中* 生姜をはじめ、ひよこ豆、にんにく、白みそには消化機能を高めたり、温める効能があります。脾胃の機能をあげることで、気をチャージしてやる気や元気をUPします!

 

 

★材料 2人分

生姜:10g
ひよこ豆:40g
蜂蜜:小さじ1
豆乳:200ml
にんにく:1/4片
白みそ:大さじ1.5
野菜だし:200ml

 

*今回は、マルヱ醤油の商品である『料理用白みそ 300gカップ』を使用していただきました。

 

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●作り方

①生姜とにんにくは、各々すりおろす。
②鍋に野菜だし、ひよこ豆、蜂蜜を加え5分煮る。生姜とにんにくを加え、弱火で2分煮て、生姜の風味を引き出す。
③ ②に豆乳を加えて温める(沸騰させないように注意する)。白みそをとく。
④器に盛り、お好みで砕いた胡桃やパセリを飾る。

 






 

 


▼マルヱ醤油の商品は、「マルヱ醤油 公式ヤフーショッピング」にてお求めいただけます。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/marue-shoyu/


 

マルヱ醤油 みやま工場

[所]福岡県みやま市高田町江浦町189
[☎]0944-22-5821
[HP]https://www.marue-shoyu.co.jp/

 

[Instagram]@marue_s_1921

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