【さしみシティ長崎】今年の冬は、ながさき刺しゃぶで温まろう!①
魚のうまいまち・長崎市で誕生した新メニュー『ながさき刺しゃぶ』。魚を知り尽くした職人たちの、アイデアが詰まった逸品です。

長崎市と言えば、①海からまちまでの距離が「“最”短」、②魚の「“鮮”度」が高い、③豊かな漁場である東シナ海・黄海に面した「日本本土最西“端”」ということから、『魚がうまい最鮮端のまち』と呼ばれている場所。長崎市では、地元の人にとって当たり前の“うまい魚”をもっと県外の人に知ってもらえたらと、『さしみシティ』をキャッチコピーにさまざまな取り組みを行っている。
中でも注目すべきが新登場した『ながさき刺しゃぶ』。市内の水産業、小売業、飲食業などのトップランナーの皆さんが一丸となって開発したオリジナルメニューで、魚を知り尽くした職人たちによる究極の魚料理が誕生したのだ。市内の飲食店や宿で味わえ、店ごとに個性が楽しめるところも魅力。ということで、次の長崎旅にはぜひ『ながさき刺しゃぶ』を。楽しい思い出がさらに色鮮やかになること間違いなし!
三度の味変を楽しめる 最鮮端メニュー、誕生!
Step1. 刺身

Step2. しゃぶしゃぶ

Step3. シメ

ながさき刺しゃぶ 3つの掟
一.鮮度が良く、お店一推しの長崎産の魚を使うこと。
二.刺しゃぶスタイル(刺身→しゃぶしゃぶ→シメ)で提供すること。
三.お店オリジナルの出汁やタレを用いること。
