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【福岡麺本2022 – vol.11】久留米でも支持される“タレ”で繋ぐ名店の味『らーめん 八』

久留米市東合川 『らーめん 八』

 

久留米でも支持される
“タレ”で繋ぐ名店の味

 

大学時代に出会った『太宰府八ちゃんラーメン』の味に衝撃を受け、アルバイトから一番弟子にまで上り詰めた店主・迎浩介さん。

7年の修行を経て独立が決まると、「八」の文字を、ラーメンの“命”であるタレを引き継いだ。

 

[ラーメン] 濃厚なのに後味がすっきりしていて、完飲するほどのリピーター続出‼

 

 

一度食べたらやみつきになるラーメンは、旨みとコクが色濃く抽出され、豚のゲンコツと背脂が混ざり合う濃厚さのスープだが、塩分は控えめで後味はすっきり。具材すべてを忠実に守る一杯は、久留米っ子ならず県内外の人たちの心を掴み続けている。

 

 

『らーめん八』の一杯の肝となる秘伝のタレ。

 

『焼きめし』は「火加減と手際のよさが何よりも大事」という。ランチ限定の「焼きめしセット」はどちらも普通サイズのボリューム!

 

 

 らーめん 八

[所]福岡県久留米市東合川5-6-11
[☎]0942-44-5995
[営]11:30~14:30、17:30~21:00
[休]水曜、第3木曜
[Instagram]@kurume_ramen8

※掲載の内容は取材時のものです。取材日と記事公開日は異なる場合があり、メニューや価格、営業時間、定休日など取材時と異なる場合がありますので、事前に公式HPやお問い合わせにてご確認をお願いします。
※お出かけの際は、新型コロナウィルス感染拡大防止に十分ご留意ください。
※この記事は「福岡麺本2022Vol.11」より抜粋して記載しております。

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