トップに
戻る

【ふくおか地魚バトル!!夏の陣】イカやノドグロ料理が多数!ハイクオリティな和食店『博多 魚蔵』

■ふくおか地魚バトル・夏の陣■ 開催中!

好漁場に恵まれ、毎日たくさんの種類の新鮮な魚が水揚げされる福岡県。そんな水産食材に恵まれた地・福岡の最前線で腕を磨いてきた料理人たちが「これぞ!」と自慢の地魚料理を披露するイベントです。

●第1弾/2021年7月29日(木)〜8月31日(火)
●第2弾/2021年9月1日(水)〜9月30日(木)

第2弾は博多駅、天神、西新から18人が参戦。福岡の地魚を使った、舌においしい、目にも美しい料理の数々を一挙にご紹介します!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ふくおか地魚バトル・夏の陣 第二弾、1店舗目は『博多 魚蔵』です。今回使用される地魚は”マダイ”で、提供されるお料理はこちら!

 

鯛とイクラのミルフィーユ 茶豆のタルタル 2890円

 

 

重なり合う魚介の旨味を 茶豆のタルタルでまとめました。
提供期間:9月1日(水)〜9月30日(木)
タイのなかでも玄界灘の天然マダイは身が締まり、旨味が濃く甘みも強いのが特徴。それにイクラの塩味とコクをプラスして味わいを重ねた一皿です。そしてマダイとイクラの味わいをまとめて一つにするのが茶豆を使用したタルタルソース。

 

「通常、タルタルにはタマネギを使いますが、和風に仕上げるためにラッキョを使用しました。選りすぐって仕入れた茶豆の濃厚な風味と、ラッキョの歯触りがアクセントになります」と『博多 魚蔵』の小川さん。

 

“茶豆とラッキョを使用した和風のタルタルソース”と聞くだけでどんな味なのか、想像が膨らみますね。ぜひ今しか食べられない味を確かめに、期間中にお店へ。

 

 

『博多 魚蔵』小川優貴さん

 

 

大学時代、興味があったハワイへ渡航。帰国後、結婚を機に料理の世界に進んだ小川さん。福岡の有名和食店で腕を磨き、姉妹店の立ち上げに関わりました。『魚蔵』の開店に関わりたいとの思いで入社し、現在は料理長を務めています。盛り付けや味など質の高い料理を常に目指しているそうです。

 

博多 魚蔵

 

お昼から福岡名物のヤリイカ活き造りを上質で落ち着いた和モダンな空間で食べられる、ハイクオリティな和食店です。また、白身魚の最高峰であり、日本一美味しい魚と言われる最高級のどぐろ「紅瞳」を使用したメニューも多数。接待や会食にももってこいの素敵な空間で刺身・焼き・炊き・蒸しなど、専門店ならではの料理をご堪能ください。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※掲載店は新型コロナウイルス感染防止の取り組みをしています。ご来店の際は、マスク着用・手指の消毒などのご協力をお願いいたします。

博多 魚蔵

[所]福岡市博多区博多駅東2-1-1 都ホテル2階
[☎]092-433-5214
[営]11:00〜15:00(OS14:00)、17:00~23:00(OS22:00)
[休]施設に準ずる

 

■ふくおか地魚バトル!!の公式インスタグラムも、ぜひチェックお願いします!

https://www.instagram.com/jizakana_battle/

おすすめコンテンツ

ふくおかWEB歴史館
家づくりNetふくおか
シティ情報ふくおか+
よかローカル情報局
街活netふくおか
行政・地方自治体
実績集